<GANTZ/ガンツのDVDラベル>

レビュー;
地下鉄で線路に落ちた人を助けた直後、 入ってきた電車に轢かれた〜はずのケイ(二宮和也)と 加藤(松山ケンイチ) は、気づくとマンションの一室にいた。部屋の中には黒い球体ガンツと、 同じように死んだはずの人々が数人いた。 やがて、ガンツに「ネギ星人を殺せ」の指令が表示され、 収監された者達は問答無用でバトルゲームに巻き込まれてゆく。



素材の画像の画質が悪い時は、ザックリ切り取ってから 自動レベル補正して、印刷用に加工できるか?を見る。



全体にスクリーンをかけて画質を明るくしてから、 コスチュームにはアンシャープマスク(本来は金属を輝かせるためのツール)をかけて光らす。 更に、顔に残ったクスミには部分的にライトを当てて誤魔化す。

ガンツ&おこりんぼ星人を背景に入れて完成!

感想;
原作の漫画を読んだことないから解らないが〜、相当エッチなんだろなあ(失礼!)。

このラベルはミタキチのPC版ホームページで配布中。

HOMEに戻る

目次へ戻る